【音楽】名曲・名演セレクション その4 David Bowie / Rebel Rebel (Live at Musikladen 1978)

 二三日前からこのシリーズで使うために、YouTubeのお勧めしたい音楽動画をお気に入りに入れるというのを始めたんですが、早くもお気に入りが50個を突破しました。その内、時間的余裕がある期間に毎日投稿とかして消化していきたいと思います。

 さて、これまで三回は比較的近年の楽曲が続いたので、今回は昔の楽曲を取り上げたいと思います。

 


BOWIE Musikladen Show'78 (NEW TV BROADCAST)

 1978年、ドイツのTV番組用に収録したライブ映像。今回ピックアップするRebel Rebelは39:22からですが、これも傑作ライブなのでできればフルで観て頂きたい。

 以前名演の定義といったものについて書きましたが、録音されたものとは異なるアレンジによって楽曲の新たな魅力を引き出すというのも、また名演といえるのではないでしょうか。ボウイの代表曲の一つであるRebel Rebelには録音バージョンを始め様々なアレンジが施されてきましたが、私はこのアレンジが一番好きですね。やっぱラララララララーラララですよ。それにしてもこの時期のラインアップは最強ですよね。鉄壁の黒人リズム隊にリードギターエイドリアン・ブリューとかもう。まぁジギーの頃の楽曲はちょっと重たい感じがありますけど。私はまだ産まれる気配も無い頃なんですが、この面子で行われた来日公演を観れた方々が羨ましいです。

【ダビマス】競馬好きお兄さんの配合、タピット自家製〆の完璧な配合三連続をやってみる 完成&目指せ三冠馬編


kshn.hatenablog.com

  お待たせしました、この記事の続きです。

 まずはもう一度、今回の配合のネタ元とさせて頂いている競馬好きお兄さんの動画を貼りたいと思います。


【ダビマス】ダンス自家製完璧×完璧!キングズベストから繋ぐテンプレ配合で次に繋ぐ!【第148回ダービースタリオンマスターズ攻略】


【ダビマス】タピット自家製トリプル完璧!これすらも布石、、、【第149回ダービースタリオンマスターズ攻略】

 改めて今回配合を使わせて頂く競馬好きお兄さんへの感謝を申し上げたいと思います。どうもありがとうございます。あとお兄さんまだダビマス続けられるようで良かったです。

 

 今回の配合を改めて書くと、

 まず第一の牝馬生産ラインが
Hampton系牝馬
 ×
ジャワゴールド
 ×
セイウンスカイ
 ×
キングズベスト
 それと配合する第一の自家製種牡馬のラインが
Hampton系牝馬
 ×
ノボトゥルー
 ×
ファスリエフ
 ×
ダンスインザダーク
 更にそれで出来た牝馬に配合する第二の自家製種牡馬のラインが
(Hampton系牝馬×ノヴェリストで生産した牝馬)
 ×
(サンデー産駒の牝馬×ゴールドアンドアイボリーで生産した自家製種牡馬)
 ×
タピット
 以上になります。細かい注意点は上の記事にいくつか書いてますので、長ったらしい記事で情報を探すのにも一苦労かとは思いますが、目を通して頂ければと思います。

 

 それでは続きを書いていきます。前回は第一の完璧な配合に使う肌馬を決めた所まで書きました。

f:id:KSHN:20180905154326p:plain

 これがその繁殖牝馬です。三冠馬を狙う上ではスタミナが重要と考え、目標通りのステータスではないものの次善策としてのチョイスでした。

f:id:KSHN:20180905155418p:plain

f:id:KSHN:20180905154601p:plain

 第一の〆の配合はアウトブリード完璧な配合です。下がこの配合のウマゲノムです。ここでの目標としては、スピスタBB以上の繁殖牝馬を二頭作りたい。

f:id:KSHN:20180905155842p:plain

 この配合のために最後のポイント投入として、ガチャで入手したばかりのカネヒキリ2005を早速交換。今回の配合で使ったポイント、合計すると大体70000位でしょうか。予め持ってた種牡馬のポイントも入れたら、更に必要ポイントはグンと上がります。

 それでは第一の完璧な配合で産まれた産駒の馬体解析結果を貼っていきます。

f:id:KSHN:20180905154823p:plain

f:id:KSHN:20180905160910p:plain

f:id:KSHN:20180905160951p:plain

f:id:KSHN:20180905161034p:plain

 この馬は牝馬でした。後継牝馬の最有力に決まりです。

f:id:KSHN:20180905161154p:plain

 すみません、一頭馬体解析のスクショを忘れてましたが、確かスピスタBCとかの大した事ない馬です。

f:id:KSHN:20180905161417p:plain

f:id:KSHN:20180905161506p:plain

f:id:KSHN:20180905161551p:plain

  一頭は跳ねてくれたけど、他が全然でしたね。まぁ肌馬が大して強くなかったからしょうがないのかな。BAとBC適当に一頭を後継として次に進みます。

 とその前に、今回の目標は三冠馬という事で、ここで産まれたBAの馬も三冠馬を目指して育成してみました。

 スピードやスタミナにAが付く馬の場合、入厩後すぐに馬体解析する事で、ある程度の能力を把握する事が出来ます。またスクショ忘れてたんですが、確かこの馬はスピスタの現状値がEDでした。スピードはまぁ最大Bだよねって感じですが、スタミナDという事は現状値が55~69、という事はスタミナの最大値が110以上確定です。スタミナめっちゃ跳ねましたね。

f:id:KSHN:20180905162608p:plain

 以前別の記事で、素質馬にはスパルタ調教を施していると書きました。ただネットで見た他の人の真似してるだけなんですが、簡単に書いておきます。スパルタ調教のやり方ですが、素質馬は一歳九月頭に入厩させ、毎週ダート併せを二本付けていきます。こんな事やると馬が鶏ガラになっちゃわない?と心配なさる方もいらっしゃるかもしれませんが、ダビマスでは馬ごとに馬体重の下限ラインが決まっており、どんなハードな調教をしても一定ライン以下にはならないようになってます。

f:id:KSHN:20180905163202p:plain

 私の場合はこのデビュー前の時点でスタミナを最大値近くまで上げてしまいます。この馬の場合はスタミナの上げ幅が55本以上あるので、取り合えず54本ダート併せを行いました。

 とか考えてたんですけど、最新のよいどれ式によると、調教って失敗する事が割とあるみたいですね。うわー何て面倒臭い仕様。

f:id:KSHN:20180905163540p:plain

  スタミナが上げ終わったら、少しずつ馬体重を戻していきます。毎週-2kgの調教位はやっても大体七月頃のデビューに間に合いますが、もし馬体重の回復が芳しくない場合は調教の強度を下げます。

f:id:KSHN:20180905164059p:plain

 話は飛んで三歳の一月です。三冠馬を目指す上で一番の難所が、皐月賞とダービーの間をいかにして乗り切るかではないかと思います。私が考える放牧を使わない理想的ローテとしては、まず一月に調子のピークを持ってきて、徐々に調子を変動させていきます。

f:id:KSHN:20180905164428p:plain

 そして、調子を下げたあと皐月賞の時点で順調まで上げ、あとはダービーまで好調の維持をひたすら願います。この馬は調子の管理は上手く行ったんですが、スピードの成長が間に合わずマカヒキに敗北しました。少しの差でしたので、優秀な才能があれば結果も違ったかもしれません。

 

f:id:KSHN:20180905170550p:plain

f:id:KSHN:20180905170626p:plain

 それでは次のダンス自家製配合に行きます。まず今回準備できた種牡馬達です。実績Aが二頭いるのは良いんですが、両方とも安定C。うーん。あと早熟が多いのが気になります。今回は三冠馬を狙ってるので、菊花賞まで成長のピークが続かない事が怖いんですよね。

f:id:KSHN:20180905170911p:plain

 この第二の〆、ダンス自家製の配合は完璧な配合とKey to the Mintの5×5、ヌレイエフの4×5、Mr. Prospectorの5×4のクロスが発生します。ここでの目標としては、最も良い牝馬一頭を次に繋げる事、第一段階でBAが出てますからここでAAが欲しいですね。確かこの配合のウマゲノムもしたと思うんですが、どうもまたスクショを忘れていたようです。そこそこ良かったような気がします。

f:id:KSHN:20180906005142p:plain

 時系列が逆ですが、二頭の繁殖牝馬の内あんま期待できそうにない方から行きます。正直どの馬かも忘れましたが、さっきの配合の最後の方に産まれたスピスタBCの馬です。こちらには早熟で実績Bの馬を中心に種付けしました。

 では馬体解析の結果です。ここからは簡単なコメントもつけていきます。

f:id:KSHN:20180906005454p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906005956p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906010100p:plain

 牡馬

f:id:KSHN:20180906010305p:plain

 牡馬

f:id:KSHN:20180906010418p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906010557p:plain

 牡馬

f:id:KSHN:20180906010711p:plain

 牡馬

f:id:KSHN:20180906010830p:plain

 牝馬 スピードが少し跳ねましたが、コメントがいくつかですから、所謂残念スピAですね。
 あと一頭いるはずですが、どうもスクショを撮り忘れたようです。確かあまり強くない馬だったはず。しかしこうして見ると早熟馬はそんな多くないですね。やっぱ母父なんかも関係してるんでしょうか。
 こちらの牝馬からは後継としたいような馬が産まれませんでしたが、本命はもう一頭の方です。

f:id:KSHN:20180906011348p:plain

 こちらが本命の、さっき上でも少し取り上げたスピスタBAの牝馬です。配分をどうするかは少し迷ったのですが、とにかく一発大当たりを引きたいと思い、実安ACの種牡馬はほぼ全部こちらに回しました。そして13歳以降は実安BBで成長タイプ普通の馬を不受胎覚悟で種付けしました。
 それではこの馬の産駒の馬体解析行きます。

f:id:KSHN:20180906012747p:plain

 牡馬 母親と同じようなステータスですね。まぁもう一度三冠馬にトライします。

f:id:KSHN:20180906012946p:plain

牡馬 スピスタABは嬉しいけど成長タイプが5。よいどれ式によると、スピードが最大値120で成長タイプ5の馬の三歳四月時点での蓋がスピード値77。レースに出すと蓋の限界突破とかもありますし、この馬も三冠馬を目指してもらいます。

f:id:KSHN:20180906013633p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906013732p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906013843p:plain

 牡馬 またもAB成長タイプ5。父は成長タイプ普通なんですが、やはり母父の影響が大きいのでしょうか。

f:id:KSHN:20180906014148p:plain

 牝馬 ここから父が早熟に切り替わります。

f:id:KSHN:20180906014314p:plain

 牡馬

f:id:KSHN:20180906014417p:plain

 牝馬 ここまで牝馬が全然跳ねていなかったので、現状維持ですけど後継候補が出来て一安心です。

f:id:KSHN:20180906014553p:plain

 牡馬
 次の一頭、牡馬はまた馬体解析のスクショを忘れてました。適当な名前をつけずにそこそこ真面目な名前をつけてる事から、確かBBくらいだったんじゃないかと推測します。あとここから父が実安BB普通になってます。

f:id:KSHN:20180906015220p:plain

 牝馬
 以上ですね。AAという大爆発こそなかったものの、箱庭で三冠馬を狙えるようなそこそこのヒットは何本かあったという感じでしょうか。A持ちの子も数頭いますが、いずれもAの上位ではなかったですね。まぁ特にスピードは☆4ですから、しょうがないかな。
 という訳でこっちのラインでは三冠を狙えそうな馬が数頭できたのでトライしてみたんですが、全部失敗しました。成長タイプ5の子はスピードが皐月賞勝てるラインまで上がらなかったり、ピーキングに失敗したり、イレ込んだり、色々です。

f:id:KSHN:20180906094422p:plain

 特に印象深いのがこの子ですね。二番目のABの子です。他の馬の調教に気を取られて調教開始が11月までズレ込んでしまい、あーしまった、取り合えず今からでもスパルタ調教付けないとと思ったら、

f:id:KSHN:20180906094644p:plain

 入厩後二回目の調教で骨折。名前スペランカーにしてやれば良かった。もうこの子はクラシックは諦めてじっくりと育てました。

f:id:KSHN:20180906110715p:plain

 ちなみに、この子が成長しきってからオルフェーヴルと戦う機会がありました。前回の記事でスピスタABとオルフェーヴルじゃあどっちが勝つか分からないと書きましたが、そこそこのABだと印はこんな感じです。もっとも、着差は印の差程にはならなかったので、優秀な才能があるなら勝つこともできるかな、という印象でした。

f:id:KSHN:20180906094937p:plain

 あと、後継牝馬にすると書いたこの子では、体質Bと割と丈夫でもありますし、初めてレース出走による成長曲線の限界突破というやつにトライしてみました。やり方としては、二歳の八月以降調教はしない代わりに、月二回のペースでとにかくレースを走らせました。その結果ですが、

f:id:KSHN:20180906095319p:plain

f:id:KSHN:20180906095411p:plain

 二度の故障、それに加えてスピードが三歳四月時点でDと全く上がってない、その挙句皐月賞にピーキング失敗とズタボロでした。体質はAじゃないと駄目なのか、それともそもそも今回の目標設定に無理があったのかは分かりませんが。

f:id:KSHN:20180906100137p:plain

 いよいよ最後のタピット自家製配合に移ります。まずは種牡馬から。今回は繁殖牝馬を三頭使ってタイミングを待ちました。普通二回チャンスを待つなら牝馬は二頭で大体足りると思うんですが、今回は少し運も悪い方だったのかなという印象。その結果できたタピット産駒、一頭目がこの馬です。この馬にはG1を四勝してもらいました。

f:id:KSHN:20180906100551p:plain

 タピット産駒もう一頭です。この馬は同じコメントでも能力的に上の馬に劣る感じで、私の腕ではG1を一勝してもらうのが精一杯でした。

f:id:KSHN:20180906100800p:plain

 種牡馬に上げた後のステータスです。G1四勝の方が実安維持してくれました。それにしても名前…普通にジョニーマーにしとけば良かった。

f:id:KSHN:20180906101005p:plain

 最後の配合では、完璧な配合にMr. Prospectorの5×5、Nijinskyの5×5、サンデーサイレンスの5×4が成立します。

f:id:KSHN:20180906101232p:plain

  ウマゲノムですが…最後の〆の割にはあんまり良くないですね。実績Aの方が実績Bにスピードで劣るってどういう事よ。まぁウマゲノムの最大を超えた産駒が産まれる事だってありますし(私がプレイした中では把握しているだけで二三回あります)、ここでは圧倒的能力で菊花賞の距離適性不足もカバーしてくれるような馬、スピスタAAに期待です。

f:id:KSHN:20180906102056p:plain

 種付けは上のような順番で行いました。それでは馬体解析の結果を貼りますが、これがちょっと凄い事になりました。ご覧下さい。

f:id:KSHN:20180906104342p:plain

 牝馬 まぁまぁのスタートですね。

f:id:KSHN:20180906104455p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906104557p:plain

 牡馬 成長タイプ3が続くのは良いですね。三冠馬を狙うならタイプ3が一番良いと思います。

f:id:KSHN:20180906104740p:plain

 牝馬 んー?

f:id:KSHN:20180906104902p:plain

 牝馬

f:id:KSHN:20180906105035p:plain

 牡馬 あれー?

f:id:KSHN:20180906105208p:plain

 牡馬 ちょっwwww

f:id:KSHN:20180906105355p:plain

 牝馬 マジか…マジなのか…

f:id:KSHN:20180906105518p:plain

 牡馬 根性がAでフィニッシュ!(喜んでいいのか悲しいのか分からない)

 まさかの全頭BB海外。

 これだけ狙いにいった最後の〆の配合でこの結果、ある意味ダビマスブロガー史に残る快挙ではないでしょうか。BB海外、弱い訳ではないんですよ。BB海外なら十分三冠馬は狙えますし。ただ、書かずとも当然意識していた、牧場史上最強馬を作るという目標からすれば、大爆死と書かざるを得ないです。…どうしてこうなった。

 という訳で、これらの産駒で三冠馬をひたすら目指しました。しかし結果は失敗ばかり。相変わらずピーキングに失敗したり、イレ込んだり、ダンス自家製の時は成長が遅すぎて失敗しましたが今度は早熟すぎて菊花賞でピーク過ぎてたり、イケると思ったらオルフェーヴルが出てきたり。途中で才能「守護神」を入手し、これまでのポリシーを放棄しひたすら逃げさせても駄目。自分の下手糞さと運の悪さを呪い続けました。…しかし!

f:id:KSHN:20180906111031p:plain

 最後から三頭目で三冠達成!

 最後の二頭は共に晩成でしたので、実質これがラストチャンスでした。いやー良かった。これで三冠も達成できなかったら、大量の資源を投入した今回の配合は一体何だったのかとなる所でした。

 ちなみにタピットの距離適性で菊花賞の距離3000mですが、BB海外の能力でも才能「屈強」の力を借りメンバーが極悪でなければ、まぁ行けるかなという感じです。今ラストクロップでトライ中ですが、多分天皇賞春も行けると思います。まぁ菊花賞天皇賞を勝つだけのために才能一つ使ってるようでは先が見えてますが。

 

 最後に感想など。

・最後の大爆死

 何といってもまずはこれですね。使った繁殖牝馬もそこまで悪くないと思うし、競馬好きお兄さんの動画改めて観てみたらAも三頭位出てるし、今回は極端に運が悪かったのかなと理解してます。ただ、他人様の配合使っておいてケチつけるとか言語道断ではありますが、最後の配合はクロスが5×5主体だったり短距離クロスが無かったり、どうしてもクロスが薄いかな、という印象は受けました。タピット自家製でこれを改善するとなると、パッと思い付く所では完璧な配合を放棄してその代わりにマキャベリアン1989を使うとかですが、元の完璧な配合とどっちが良いのかは判断がしかねますね。タピットはあちこちで貰えるので、種付け権が貯まったらまた何らかの工夫をしてトライしてみたいです。

・☆4でも三冠馬は狙える

 今回のダンス自家製までの配合は全て☆4以下の種牡馬で組み立てられています。私はスタートに☆5のタイキシャトル1998自家製の産駒を使いましたが、それは他の完璧な配合なりに置き換えてもらえれば良い話です。以前別の記事で、☆4以下でも三冠馬は狙えると書きました。今回それを実践はできませんでしたが、三冠馬を出せる可能性は十分に示せたのではないかと思います。本当、スピスタABで成長タイプ3さえ出てくれれば、ですね。

・資金めっちゃ貯まった

 今回の配合、開始ししてからは暫くは20~30億位の赤字(私は生産ラインをかなり絞ってやる方だと思うので、普通にやるともっと掛かると思います)でしたが、最終的には150億位資金が増えました。やっぱり牧場の資金を増やすには、多少手間がかかっても安定して強い馬が生産できる体制を整える事が一番ですね。あとちょうどダンス自家製の辺りでリーディング期間でしたので、ドバドバ稼ぎ過去最高の獲得賞金と順位を記録しました。まぁ大した事無い水準なんですけど。

 

 長くなりましたが、今回のタピット自家製〆配合の報告は以上です。次の凱旋門賞を狙う配合は、まずオリジナルのもので勝負したいと思っています。これから仕込みますので記事公開は大分先になりますが、またご覧頂けましたら幸いです。

【音楽】名曲・名演セレクション その3 凛として時雨 / Ling

 ダビマスですが、次の公式BCではあまりガチャ騎手才能を持ってないプレイヤーの間で武豊の激しい取り合いになるのではないかと予想しております。私もルメールデムーロのガチャ騎手才能を全然持ってませんので、取り合えず今生産している馬は武豊を乗せていますが、今後どうしようか思案中です。武豊と心中するか、それとも無難に外して騎手才能が揃っている他の騎手を狙いに行くか。

 

 さて、名曲・名演セレクションのシリーズですが、過去二回はメジャーどころが続いたので、今度はマイナーに行ってみたいと思います。バンドはめっちゃメジャーですけどね。

 


Ling Tosite Sigure - #2 (2003 Demo)

 2003年発表らしい、彼らの活動初期の自主製作版、#2より。今回取り上げるLingは4曲目、14:22から。ちなみにwikipediaによると、ドラムはピエールの前のドラマー、野田MENとの事です。

 このepは全曲、彼らの1stアルバムである#4以降の作品には収録されてません。最初の3曲は正直私には、まぁ習作という感じなんですが、4曲目のLingはかなり良いんではないでしょうか。以降の彼らの楽曲に比べるとカオティックさ、サディスティックさが控え目な感じではありますが、エモい、美味しい展開が楽曲中にブチ込まれまくってる所なんかは正に時雨といった印象。この曲良いと思うんですけどね。まぁ再録しなかったのはギターに一部ライブでの再現が難しそうな箇所があるからかな、とも思いますし、現在の彼らの作風考えたら浮きそうではあるんですが、今からでも再録して欲しいです。正直ここ数年TKのソングライティングが低迷してる感じですし。

 

 そろそろタピット自家製が全行程完了しそうです。次の記事はそれになると思います。

【ダビマス】才能「守護神」がLv.1でも使えるか実験してみた

f:id:KSHN:20180904131850p:plain

 今日から開始の才能ガチャで、「規格外」「獅子奮迅」「守護神」の再配布が始まっています。これは待望されていた方も多いのではないでしょうか。今回の三つの才能はいずれも見どころのある才能ですが、私的最注目は「守護神」です。直線入り口で先頭にいる事を条件に発動する才能らしいのですが、何でもLv.10まで上げると「守護神」を付けるだけで1秒位タイムを短縮できるらしいです。しかし私のような微課金・無課金プレイヤーには今回の機会に一気にLv.10まで上げるというのはなかなか難しい所。そこで今回は、才能「守護神」をLv.1だけつけた場合の効果がどれほどかを、実験して確かめてみたいと思います。

f:id:KSHN:20180904132535p:plain

 10連ガチャを一回引くと、ご覧頂けるように三つの才能がそれぞれ1レベルアップします。それにしても今回種牡馬の方がクソで萎えました。☆3が四頭とか何それ。

f:id:KSHN:20180904132821p:plain

f:id:KSHN:20180904132903p:plain

 今回の実験に用いる馬です。今進めているタピット自家製配合で産まれた一頭です。戦法は逃げ、主戦騎手は武豊です。

 今回の実験はロンシャン芝2400m晴良で行いました。まずは上の馬をBC登録してロンシャンで走らせてタイムを五回計測し、その後同じ週に「守護神」の調教だけした馬を再度BC登録し、同じくロンシャンでタイムを計測しました。特別調教一回分、2kgだけ才能ありの条件の方がベスト体重に近いですが、他は同じです。なお、今回は馬に騎手才能を予めつけてしまっている事から、騎手が武豊以外になった時のタイムは除外し、騎手が武豊の時のみに限定しタイムを集計しました。

f:id:KSHN:20180904133842p:plain

 直線入り口辺りで先頭にいると「守護神」の才能が発動し、上のようなメッセージが出ます。Lv.1だと点滅する時間はそんな長くないですね。

 それでは今回計測したタイムです。

 まず、「守護神」をつける前のタイムが、

2:36:1

2:36:2

2:36:0

2:35:7

2:36:2

 五回の平均で大体2:36:0となりました。

 次に「守護神」をつけた後のタイムが、

2:35:7

2:35:7

2:35:5

2:35:9

2:35:4

 五回の平均で大体2:35:6ですね。

 二つの差が0.4秒です。体重の影響を多めに見積もってもせいぜい0.1秒だと思いますので、それを差し引いても0.3秒ですね。Lv.10の騎手才能をつけると大体0.5~0.7秒位タイムが短縮するらしいので、それには劣りますが、まぁまぁの効果といった感じでしょうか。逃げ馬でつけられる才能に余裕があれば検討に上りそうですね。

 ただ、この「守護神」は直線入り口で先頭にいるという発動条件が問題です。例えば箱庭であんま強くない馬がダイワスカーレットと戦う時なんかは発動が難しそうですし、BCだと尚更難しそうです。今回のこの馬も試しに他の手持ちの馬と一緒に走らせてみたのですが、直線入り口で先頭に立てず完敗でした。

 

 という訳で、才能「守護神」に関してでした。何でもLv.4、7、9、10で効果がアップするらしいので、それを楽しみに少しずつ集めたいと思います。今後も定期的に配布して下さいね運営さん!

 

追記この「守護神」ですが、使えるのは芝限定ですね。まぁ、と言っても限定条件はあと直線で入り口に立つ事だけなんですから、融通の利く才能だと思います。

【ダビマス】トニービン1988の非凡な才能「栄華栄耀」を色々試してみた

 今月から新ルール、『月2000円は課金じゃない。微課金だ』の運用を始めました管理人です皆さんこんにちは。人はこうやってガチャ沼に嵌っていくんですね。早速スタリオンボックスを買って超凄馬記念煌に10連ガチャ一回突っ込んだんですが、今まで持ってなかったスーパークリークマカヒキ2016が当たりました。…ポイントあざーす!

 さて、サブアカ牧場でも超凄馬記念のガチャを回したのですが、そちらではトニービン1988が当たりました。トニービン1988は非凡な才能「栄華栄耀」を持っています。結構前に初登場した種牡馬ですので、ネットに書き込みせずとも自分で色々検証してみた方も多くいらっしゃるとは思うのですが、ネット上へのそういった記録の書き込みは見当たりませんでした。という訳で、今回は色々と「栄華栄耀」の検証をしてみたいと思います。

f:id:KSHN:20180902012653j:plain

f:id:KSHN:20180902012708j:plain

f:id:KSHN:20180902012725j:plain

 トニービン1988の血統ですが、かなり使い方を問われますね。やりやすいのは二回薄めか母父に使うかのどちらかかな、とは思うのですが。

f:id:KSHN:20180902012901j:plain

 それでは才能を検証していきます。まずは中距離以上のレースという項目から確認してみます。BCで色々走らせて確かめた所、

東京芝2000~2400mとロンシャン芝2400m

 で、才能の発揮を確認できました。G1が多い距離帯なのでまぁまぁ使える所はありそうですね。東京のマイルでも使えたら最高だったんですが。ノースフライトなんかもトニービン産駒ってのを考えたら、全然使えておかしくないと思うんですがね。

f:id:KSHN:20180902013352j:plain

 才能の機能の内、まず効果1が働いていると、パドックでコメントが加わります。いつものですね。そして効果2、3が働いていると、上の写真のような実況が発生します。発生するのはロンシャンだと大体残り1000~1200mくらいの位置ですね。点滅する時間はそんな長くないです。

 それでは、この「栄華栄耀」はどの程度の効果があるのか、今回は実験して確かめたいと思います。実験の方法としては、非凡ありと非凡無しの馬を一頭ずつ用意し、「栄華栄耀」が働かない京都芝2400mと働くロンシャン芝2400mのひとりでレースの平均走破タイムを比較する事で行いました。条件は両方とも晴れ良馬場です。あと騎手は両方とも、小倉が得意な小牧にしました。

f:id:KSHN:20180902014244j:plain

 まずは今回使う非凡ありの方です。非凡の他にはBCに関係のない躍動の才能のみつけています。ちなみに母はメゾンフォルティーです。

f:id:KSHN:20180902014513j:plain

 次に非凡無しの方です。才能はこちらも躍動のみです。大分非凡ありの馬より強いんですが、安定してタイムを出して貰えるよう、気性Aのこの馬にしました。

 それでは実際に出たタイムを書いていきますが、今回は他の馬に負けてしまい正確なタイムが得られなかったケースや、イレ込んでタイムが大幅に落ちたケースは除外して平均を取りました(どちらも一回づつありました)。

 まずは非凡ありの京都芝2400m晴良から。

2:32:5

2:33:0

2:32:9

2:33:1

2:33:1

 五回の平均タイムは2:32:9になります。なおこの記録を取っている間に一回負けやがりました。

 次に非凡ありのロンシャン芝2400m晴良です。

2:39:0

2:38:8

2:38:9

2:39:0

2:38:8

 五回の平均タイムは2:38:9です。京都とロンシャンの平均タイムの差は丁度6秒ですね。

 次に非凡無しの馬の、京都芝2400m晴良のタイムです。

2:31:4

2:31:4

2:31:1

2:31:2

2:31:4

 平均は2:31:3ですね。

 最後に非凡無しのロンシャン芝2400m晴良です。

2:38:7

2:39:0

2:38:5

2:38:6

2:38:7

 ここでイレ込んだ時の記録を一個除外してます。平均は2:38:7ですね。京都とロンシャンの差は7秒4になります。

 非凡ありは6秒、無しは7秒4京都とロンシャンでタイムが違うという事で、この実験では非凡がある事により1秒4タイムが速くなる、という測定結果になりました。もしこの数値が本当なら結構な効果かと思うのですが、何分試行回数が少ない、また肝心の強い馬だとどうなのかを確かめてないという点からも、確信を持っては言い切れません。このデータを見た皆さんの判断に委ねたいと思います。

 それと「栄華栄耀」には他の馬のスタミナを削る効果もあるらしいのですが、こちらは正直よく分かりません。ダビマス全書の記述によると、前を走っている馬五頭に働くとの事ですが、それがどうやって選ばれるのかもよく分かりませんし。感覚でいえば、非凡ありはロンシャンの方が後続との差が開いたかなとも思うんですが、非凡無しの方もロンシャンで差が広がったのでどうとも言い切れません。

 という訳で非凡な才能「栄華栄耀」の検証でした。次の公式BCが凱旋門賞という事で、もし良ければ参考にしてみて下さい。私もBCライトは即敗退してしまったので、次こそは勝ち上がりたいです。

【音楽】最近買った音楽の感想 2018/9/1

 今回取り上げるCD、貼ってあるリンクはAmazonですが、全てタワレコオンラインの期間限定セールで買ったものです。いつの間にかひっそりと始まってる事の多いセールなんですが、最安の価格帯の対象商品だけでも凄まじいボリュームがあり、また内容もアイドル・声優から通好みの洋楽まで充実しており、とてもお勧めです。本当対象商品が多いんでリストに目を通すのに一苦労ではあるんですが、ジャケットやアーティスト名が気になったCDを取り合えずYouTubeSoundcloudでリンク探して視聴してみるだけでもなかなか楽しいです。ちなみに今回の私のお買い上げは11点で約2800円です。

 

Warp20(Unheard)

Warp20(Unheard)

 

  英の大手テクノ系レーベルWarp Recordsの設立20周年を記念しリリースされた、所属アーティスト達の未発表音源で構成されたコンピレーション(現在もこれらの音源は他のCDに収録してないのかという点までは分かりかねます)。上に見て頂けます通り、Warpを代表する有名アーティストも多数登場します。まぁ未発表音源集という事で、名曲揃いとまではいかないけどまぁまぁ良い曲は揃っているかなという印象。初めてWarp所属のアーティストの音に出会いたいという方よりは、これら収録アーティストの既にファンであり、レアな楽曲にも興味があるという方向けでしょうか。


Autechre - Oval Moon (IBC Mix)

 私のイメージではAutechreってもっとアブストラクトなんですが(あんまConfield以降聴いてませんので)、この曲は割と普通にテクノですね。

 

アーク (Ark) <帯ライナー仕様国内盤>

アーク (Ark) <帯ライナー仕様国内盤>

 

  アーティスト名はHallsと複数形ですが、英国人Samuel Howardの一人ユニットであるとの事。ダブステップ的、グリッチーなビートに物悲しいヴォーカルが乗るという事で、James BlakeのフォロワーかはたまたThom Yorkeかといった感じですが、聖歌隊的合唱やパイプオルガンといった教会音楽の要素を取り入れている事が彼の目立つ個性ですね。正直James Blake程の音楽的興奮は無いのですが、結構クセになる音楽かもしれません。というか私がクセになってきました。


Halls - Reverie (official video)

 なんと日本語字幕付きのofficial video。しかも所々変という。何故その辺の日本人留学生に監修を頼まなかったのか。

 

7DOORS ~青ひげ公の城~ ORIGINAL SOUNDTRACK

7DOORS ~青ひげ公の城~ ORIGINAL SOUNDTRACK

 

  LUNA SEA/X Japanでギター、ヴァイオリン他を担当するSUGIZOによる、自身も出演したという舞台劇のサントラ。大してLUNA SEAのファンではないのですが、面白そうなので買ってみました。こういったサントラって、往々にして元の作品を観てないとイマイチ楽しみ切れない事があると思うのですが、この作品は音楽だけ聴いても結構楽しめると言って良いのではないかと思います(舞台を観てたら尚更楽しめるんでしょうけどね)。氏のロックサイドをこの作品に求められると辛いですが、SUGIZOの才能のクラシックサイド、静かな側面に関心がある方にはお勧めできるCDじゃないかな。


SUGIZO - Duke

 この曲のように、所々で正にSUGIZOといったサウンドが楽しめるのが本作の聴き所の一つではないかと思います。

 

センチメンタルグラフティ 校歌集

センチメンタルグラフティ 校歌集

 

  もうこれはリストに載ってるのを見て買うのを即決でしたね。ちなみに私多分今までに1000枚位CDを買ってますが、こういったアニメ・ゲーム関係のCDを買うのはけいおん!!のサントラに続き二枚目です。

 さて、センチメンタルグラフティ、皆様ご存知でしょうか。もしご存じない方は、ちょっと長いですがこちらの記事をお読み頂きたいと思います。

センチメンタルグラフティ - ゲームカタログ@Wiki ~名作からクソゲーまで~ - アットウィキ

 私にとってはギャルゲー童貞を捧げたゲームであり、色々と思い出深い作品であります。当時私はこんなゲームの事なんてさっぱり知らない情報に疎い中学三年生だったんですが(歳がモロバレしますね)、何故か姉がこのゲームを買ってきてそれで私もプレイしました。受験生のくせに親が目を離した隙を見てこっそりやってましたね。つかよく自分第一志望の高校通ったな。当時からの私のお気に入りのキャラは、香川の杉原真奈美と大阪の森井夏穂でした。今もロブロイちゃんきゃわわとか言ってる辺り、自分変わらないなと思います。この作品は女の子12人をある程度同時進行で攻略しないと真のエンディングが見れないという鬼畜仕様でして、当然当時の私はそんな事知らなかったのですが、大人になってから改めてプレイし、リベンジを果たしました。つか今年セガサターン版発売から20周年という事で、色々動きがあるみたいですよ。まさか新作ゲームとか出るんでしょうか。もしゲーム出すなら作画はポロリン賢氏が良いと思います。

 でさて、このCDはゲームに登場する12人の女の子達が所属する高校の校歌を集めたCDという体裁なんですが、歌ってるのが合唱隊の皆さんなんですよ。うーん、このCDを買うようなコアなセンチファンなら、多少下手糞だろうとも絶対声優さんのソロ歌唱の方が喜んだと思うんだけどなぁ。私としても、声優さんの歌唱ならまだネタCDとして面白がれたんですが、上手な合唱隊の皆さんの歌唱を聴かせられても、…確かに校歌っぽい歌が揃ってますね、という感想しか浮かびません。まぁ、ギャルゲー初期のゲーム関連グッズとして、随分マニアックなアイテムも発売されたという一つの証拠でしょうか、このCDは。


SS センチメンタルグラフティ OPデモ

 流石にこのCDの曲は見つからなかったので、代わりにかの有名な暗黒太極拳のビデオを貼っておきます。つかこれ、一説によると京アニが手掛けたらしいですよ。いやーせつなさ炸裂!

【お知らせ】九月からは毎週水・日の定期更新を基本にしようと思います

 私、普段このブログの記事を書いたりチェックしたりする時はEdgeでやってるんですけど、私のパソコンのIEでこのブログ開いてみると頻繁に固まるんですよ。我がブログながら本当どうかと思います。取り合えず貼る画像のサイズを小さめにしたり記事をコンパクトにしたり、もう少しwebブラウザに優しいブログを目指したいと思います。

 

 でさて、八月の間は少しでも内容を充実させたいと思い、毎日一本のペースで記事をポストしてきた当ブログですが、九月になると私も少し忙しくなって、毎日記事一本は厳しくなるかな、と予測しております(年単位で毎日記事をポストされているブロガーさんとか、本当尊敬ですね)。そしてそういう事なら記事をポストする日を固定化した方が読者さんにも見て頂きやすくなるだろう、という事で、今後は毎週水・日の二日必ず記事をポストする事としたいと思います。時間は多分日が変わってすぐではなく、夜になると思います。日曜日にダビマスネタとか曜日でジャンルを固定するというのも一つの手かとは思いますが、取り合えずはフレキシブルな対応を優先し、そういったジャンルの曜日別固定はやらないでおきます。あと基本は週二日ですが、もし他の日も記事が書けそうならその時は順次アップしていこうと思います。特に九月初旬は早い内に書いておきたい記事が何個かあるので、水・日以外も記事をアップすると思います。

 ただし、さっそく例外なんですが、九月中旬は全く記事をポスト出来ないかもしれません。ちょっと色々あって、そちらに専念しないと私の将来がヤバくなりますので。ただ、こういった期間もコメントのチェックだけは定期的に行いたいと思いますので、何かあったらコメント欄に書き込んで頂ければと思います。

 それでは、まだ走り出したばかりの当ブログですが、是非今後とも御贔屓にして頂けますよう、よろしくお願いいたします。

 

 あと最後に、期待しますとか書いといて以降何も触れないのもどうかと思うので、昨日のアジア大会陸上最終日の感想を。男子4×100mリレーは余裕の勝利だったと思うのですが、男女マイルのメンバーが非400m専門の選手ばかりで驚きました。何なの、日本にはウォルシュ・ジュリアン選手以外400m専門の選手はいないの?しかも今回マイルを走った選手がそれなりに頑張ってましたからね、400m専門の選手達の今後の奮起を期待したいです。